つちこカイロプラクティック
長期的に症状のある方へ
「長期的に患っている症状の改善のためにつちこカイロプラクティックはあります。痛みをできるだけ早くとり、再発を防止し、QOL(日常生活)向上と生活レベルの向上を提供します」
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-16-14
大高ビル 2F
電話 03-3350-9133
Mail info@tsuchiko-chiro.com
院長  土子 勝成(つちこ かつなり)
心因性ジストニア治療ページ

つちこカイロプラクティックコンセプトページ。10年以上の臨床経験からお客様の利益を考えた施術を提供します。

発声障害のジストニアと言われて困っている“あなた”へ

“発声障害”のジストニアと言われてどうしていいか分からない“あなた”へ

このような症状で困っていませんか?

  • アナウンサーの仕事で声が出しにくい、出ない
  • しゃべる仕事で話ができない
  • 赤いランプがつくとうまく声が出せない
  • 原稿を前にすると声が出ない
  • 適当にしゃべってと言われると、声がこもってしまう
  • 家に帰ると声が出にくい
  • 人に見られていると声がこもる、出ない

◆ 声が出にくいため病院に行くと

声がうまく出なくなってしまって、仕事に支障が出るため病院に行きます。

病院では脳の異常を疑いMRIや様々な検査をするでしょう。

そして、薬を処方して様子をみます。

それで症状が治まるならいいのですが、「薬の副作用」に苦しんだり、症状に変化がないと、「薬が増えたり」と悪循環になっていきます。

薬で治らないから、どうしていいか分からない。

手だてが分からないのが、もっとも辛いことだと思います。

◆ 手術を考えている“あなた”へ

あまりにもひどい症状の場合や、薬剤性のジストニアの場合には手術も選択肢の一つになるのかもしれません。でも、それがあなたでしょうか?

他に方法はないものかと探しているのではないですか?

 

「こんなに良くなるならもっと早く来れば良かった」との声多数

アナウンサーの発声障害(ジストニア)

M.Hさん、31歳、女性

アナウンサーをしていましたが、6年ほど前、転勤や結婚、出産などが重なった頃、ニュース原稿で声がでなくなりました。次第に「文字」を読むのがどんどんダメになり...普段の会話でも出にくい時もありました。クリニックには、週1ペースで20回強かよい、今は、原稿がほぼ読めるようになりました。初回でまず、声が解放された感覚があい、5回ほどで手応えを感じました。ただ、特定の言葉で出なくなったり、時分への苦情をみてまた出なくなったり...そのたびに、土子先生に状況を話し、みてもらいました。今では、昔の楽な発声を身体が思い出せ、また精神的にも、とても楽に、良い意味で楽観的になれた気がします。また仕事にもどれるよう頑張ります。

 

   

医学や化学では追いつかない発声障害への対応

今まで専門医や脳神経で検査したけど治らない

医学的な検査は十分に行った“あなた”はこれからどうしますか?

もし、違う問題解決をお探しなら選択肢の一つがあります。

実は、発声障害は「緊張からくる脳の誤作動」なんです。

脳の誤作動なんて聞きなれない言葉かもしれませんが、通常は普通に声が出るのに、ある場面になると声が出なくなる、体がゆうことをきかないことを誤作動というのです。

まるで、入場行進で緊張して右手と右足を同時に出してしまう子供みたいに。

あなたの意識とは別に、緊張という引き金により記憶していたシステムが誤作動してしまうのです。

そんなスイッチがあなたの中にはあるのです。

その「スイッチ」を一緒に切りましょう。

このスイッチを入れるのは、あなたの緊張を生む要因にあります。それは、あなたの思考のパターンに関わります。

緊張につながる思考のパターンに気づくことが、スイッチを切ることにつながります。

この緊張とスイッチに気づかれいてる方は治りが速いようです。

例えば、

  • 人に知られたくない
  • 絶対に間違ってはいけないがスイッチ
  • かんだらダメがスイッチ
  • 人の評価がスイッチ
  • イライラがスイッチ
  • しなければならない、頑張らなければならない義務感がスイッチ
  • 分からないけどスイッチはある

 

発声障害ではないジストニアで来られた方の声

◆ ジストニア パソコン業務で手がうまく動かない人の改善例

Y.Mさん、32歳、男性、会社員

7年ほど前に、パソコンをタイプする時だけ右手が自由に動かなくなりました。最初は、鍼灸やマッサージを試してみましたが、効果がなく、おそらくその症状は、ジストニアであり、局所注射や脳に電極を埋め込むなどの治療が示されており、半ばあきらめていました。 半年ほど前に、土子先生のクリニックで、大きな外科治療もなく、ジストニアを治せると聞き、半信半疑で通ってみることにしました。先生によれば4~5回である程度改善するだろうとの事でした。治療はニューロパターンセラピーというもので、脳の誤作動であるジストニアの原因になっていると考えられる過去のトラウマや現在のストレスなどを、一つ一つ対治によって、特定し、取り除いていくものでした。 同時にアクティベータという器具で全身をパチパチ叩いてもらい、痛みはなく、体が全体的に軽くなりました。最初の2回くらいは、体が軽くなるものの右手が改善する実感はありませんでした。3回目以降からはニューロパターンセラピーの効果なのか、ストレスなどを感じにくくなり気持ちがすっきりするようになりました。5回くらい通い、ほぼ9割程度、右手が動くようになりました。最近では、ほとんど右手に違和感はなくなり、気持ちも前向きになるという、すばらしい副作用も得られました。

 

卓球イップス、首や肩のコリ、ひじの痛み、腕の張り、背中の張り、腰痛

H.Kさん 48歳 女性

長時間のデスクワークや卓球の練習などで、首や肩のコリ、ひじの痛み、腕の張り、背中の張り、腰痛などがありました。2回目の施術で、かなり体がラクになり、卓球の練習でも体がかなり自由に動くようになりました。
また、卓球の試合でサーブが出せなくなるほどのイップスの症状もありましたので、こちらの治療も併せてお願いしました。5~6回の治療で気になっていた症状もだんだん出なくなりました。最近では、試合をするのが少しずつ楽しみになってきています。
本当にありがとうございました。

ゴルファーのイップス=ジストニアはたくさんの症例があります

10年まえからアプローチイップス悩む44歳男性

K.Nさん 44歳 男性 会社員

一時は何のためにゴルフをやっているのか
分からないくらいにつらいアプローチイップスでした。
今思えば精神的、技術的な原因の複合要因
であったとわかりますが。土子先生には精神的要因の
除去に大変御世話になりました。ありがとうございました。

 

5年まえからアプローチイップスに悩む55歳男性

N.Mさん、55歳、男性、会社員

7回ぐらいの治療で、ゴルフのアプローチイップスが治りました。
ゴルフの楽しさを久しぶりに感じられ、プレー中笑顔が絶えませんでした。
土子先生に感謝です。
長年(5年くらいかな)アプローチでイップスのスイッチが入り、早打ちや空振りが頻発し、スコアを大幅に崩していました。グリーを外してアプローチが残るともう地獄でした。(むしろガードバンカーに入ると「ラッキー」って感じ。) ネットで土子先生のクリニックを知り興味を持ったものの、以前の治療を試して全く効果がなかったこともあり、半信半疑で治療を受けました。最初はなかなか効果がでなかったものの、5~6回目ぐらいから、なんとなく治療内容が核心に触れてきたように感じ(先生の話では、段々イメージが上手になったためとのこと)、その後のプレーで普通にゆっくり振ることができました。ここ数年、無かった感覚です。
まだ、完璧とはいえませんが、土子先生の治療でイップスのスイッチが1つ1つ切れていくような感じです。
この機会にイップスを完全に克服して、アプローチを苦しみから楽しみにチェンジしたいです。

    

ご自身のスイッチを切りたい方はご連絡ください

一緒に誤作動スイッチを探り、オフにしましょう

未来は明るいものになりますよ

   

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