マッサージとは違った新しい治療

もんで治らないから慢性症状なのです。

解決策は…
緊張する要素を治療すれば、頸部痛も肩こりも全くなくなります。

改善へのプロセス

  • 頸部痛や肩こりはもんでも治らないと知る
  • 緊張しているものをマッサージするより緊張する要素を治療する
  • 目の前に緊張する要素があるから頸部痛や肩こりになる
  • 緊張する要素にはあなたの感情面も大きく関わる
  • 治療を詳しく知りたい方には無料説明会を行う

□ 目次

  1. 一般的な施術じゃムリな人へ
  2. 頸部痛・肩こりの緊張パターン
  3. 悪循環サイクルに注目!
  4. 解決策
  5. 誤作動の原因を探る新しい検査!
  6. この施術を受けて得られること
  7. 無料説明会を開催

2分ほどで読める内容になっております。

1. 一般的な施術じゃムリな人へ

  • マッサージ
  • 整体
  • 指圧
  • アロマ
  • ツボ押し
  • などなど

いろいろ試したけど良くならない方、その場では良いがすぐに戻ってしまう方へ、新たな施術はどうでしょうか?

2. 頸部痛・肩こりの緊張パターン

◆ 緊張パターンとは…

頸部痛にせよ、肩こりにせよ、筋肉が緊張しているから起こっています。この緊張は誰が行っていると思いますか?

あなた自身の無意識です。

つまり、あなたの無意識が勝手に筋肉を緊張させています。実は、人間の身体って勝手に動いているのです。

心臓や内臓も勝手に動いていますし、筋肉も勝手に動いているのです。だから、意識して考えなくても歩行できるのです。

自動運転機能が人間の筋肉の動きにかかわっているます。

この自動運転機能が誤作動しているため頸部痛や肩こりになっていると考えています。

3. 悪循環サイクルに注目!

◆ 頸部痛・肩こりの悪循環サイクル

社会生活で疲れたり、ストレスがかかると身体は緊張します。

頸部痛・肩こりの悪循環サイクル

身体の緊張により頸部痛や肩こりを認識し、マッサージや施術を受けると、症状を指摘され頸部痛や肩こりであることの認識を強化します。そして、社会生活に戻り、頸部痛・肩こりの悪循環サイクルにおちいっています。

4. 解決策

社会生活での疲れやストレスを受けたからといって、身体の緊張にならなくても良いのです。疲れても寝て起きれば治るのが人間です。

しかし今では、自分で治せなくなっているのです。

悪循環サイクルの誤作動はここ

自分で治せなくなっている状態を誤作動といい、身体の自動運転機能が間違っています。

つまり、
あなた自身の拒否反応が今の症状です。

一体、無意識の何が拒否しているのかに気づかないと症状は取れませんが、気づけば取れます。

頸部痛・肩こりの悪循環サイクルからの脱出

頸部痛・肩こりをマッサージする施術から、疲れやストレスの根本を知ることで、脳内をマッサージします。脳が柔軟になると悪循環サイクルから解放されるでしょう。

5. 誤作動の原因を探る新しい検査!

無意識の身体が教えてくれます。

新たな施術
PCRT(心身条件反射療法)では、下肢の反応を読み取って何が影響しているかをひも解くことができます。

下肢の筋抵抗検査のシーン

一緒に本当に影響しているストレスを知り、影響しないようにすれば心理的ストレスが変わり敏感な身体から解放されます。

6. この施術を受けて得られること

  • 気づかないストレスに気づき誤作動する悪循環サイクルを断ち切れる
  • ストレスに対して適応力が付き柔軟性が得られる
  • 次に降りかかるストレスに強く適応できる
  • 慢性症状からの脱却
  • 症状の無い生活へ進める